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お勧めの観光スポット・観光施設やお店をご紹介します。
随時掲載を増やしていきます。
一度は「阿蘇山の火口」を |
阿蘇蘇観光は何と言ってもまず「阿蘇山の火口」でしょう。
世界広しといえども、活火山の火口を一般の人が簡単に見る事が出来るのは阿蘇山だけですね。
すぐそばで見る火口は、それは々大変迫力があります。
ただ風向きによっては、火山性のガスが流れて大変危険です。もっともその時は立ち入り規制がひかれますので、皆さんもすぐに火口から避難してくださいね。
大自然を侮ってはいけません。 |
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山の上に湖がある「草千里」 |
阿蘇山火口の次は、やっぱり草千里ですね。
湖は雨水が溜まってできたもので、大きな水溜まりです。
あまり雨が降らないと水が干上がり、湖の無い時もあります。
季節によっては、観光用の乗馬もできます。大変お利口な馬たちが、いつもの決まったルートを一人でゆっくり回ってくれます。
そうそう、火口の近くには「砂千里」もあります。こちらは名前の通り、荒れ地で石や土ばかりで草はありません。 |
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一度見たら一生忘れられない「阿蘇谷を覆う雲海」 |
初秋から晩秋にかけて、阿蘇谷に雲海がよく現れます。
東の空が白み始めると、海のように阿蘇谷を覆う雲海を見ていると、荘厳な気持ちになります。
ただいつも現れるとは限りません。現れる条件としては、前日雨が降って、夕方雨が上がり、夜から朝にかけて晴天になった時です。
でも、なかなかその通りにならないのは世の常。チャンスに恵まれる確率は高くないですね。
雲海が見られるかどうかは、その人の運かい?→うんかい→雲海
「こちら」クリックで大きな写真で見られます。 |
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冬の阿蘇と言えば「凍る滝」 |
厳冬期の阿蘇はやっぱり寒いです。もっとも最近は地球温暖化で、昔ほどの冷え込みはないですけど。
そんな冬にも凍る滝があります。
一つ目は、一宮の「古賀の滝」です。冷たい北風が吹きだすと、落差100メートルの滝が凍ります。遊歩道も整備され近くまで簡単に行けますが、当然ながら冬時期は、展望台も凍っていますので注意してくださいね。
二つ目の滝は、謎の滝として知る人ぞ知る南小国の「長者ヶ滝」ですが、簡単には行けません!凍っている川を渡りブッシュをかき分け、冬なのに汗びっしょりで、やっとたどり着けました。
小さな滝ですが、滝壺まで行けますので、結構迫力があります。 |

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南阿蘇の春の風物詩「一心行の大桜」 |
南阿蘇の春の風物詩としてすっかり有名になった「一心行の大桜」。
山桜の一種で、遠くからも白い小山のように見えて、それは見事ですよ。
ただ、以前は地元の人しか花見をしなかったのですが、今は観光バスで大挙して人々が押し寄せて、土日の国道は渋滞、駐車場のお金は取られるは、露店は賑わっているはで、昔の静かな桜を知っている地元の人たちにとって・・・・ですね。
最近は「高森の千本桜」も有名になりつつあります。 |
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丘を覆い尽くす「白いソバ畑」 |
九月になると、阿蘇市波野地区では特産のソバの花が咲きます。丘を覆い尽くす白い花は、それは々見事です。
特に晴天時には、青空とのコントラストが綺麗ですね。
見どころは九月中旬から、下旬にかけてです。同時期に、そば祭りも行われます。
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牧歌的な南阿蘇を走る「トロッコ列車」 |
春になる牧歌的な風景が広がる南阿蘇平野に「トロッコ列車」が走り出します。
期間は11月まで、土日・連休に運航します。
また夏休みは毎日走っています。
田園風景を渡る風にあたりながらの旅は大変気持ちのいいものですよ。
HPは「こちら」 |
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新緑と紅葉がきれいな「黒川温泉・清流の森」 |
皆さんは黒川温泉をご存知ですね。その黒川温泉の奥にあるのが「清流の森」です。
標高800mから1000mの丘陵地にある自然公園で、クヌギ・コナラ・モミジの森林は、バードウオッチング、自然観察、森林浴、ハイキングが楽しめるます。
特に新緑の季節と、紅葉の季節がお勧めです。
展望台もあって、遠く阿蘇山・久住山・祖母山なども一望出来ます。
私たちもよく行っています。ここの展望台で食べるお弁当は美味しくて、最高に気持ちいいですよ。皆さんもぜひ行ってみてください。 |
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阿蘇では老舗のハーブ園「あっぷるみんとハーブ農園」 |
ハーブ園は何箇所かありますが、ここ「あっぷるみんとハーブ園」は結構古く、以前から私たちも利用していました。
最近は大きな道路も出来て、アクセスも大変良くなりましたが、昔は場所も分からず、行く度に右往左往してやっとたどり着いた事をよく覚えています。
お店ではハーブティー・ソルト・ジャム・ソースなど手作りのハーブの品を販売しています。
ペンションの夕食にお出ししていますハーブティーもここの品です。
建物はご主人の手作りとの事。冬は隙間風を体験出来ますが、これはご愛敬で・・・。
HPは「こちら」 |
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本格的な手打ち蕎麦の店「ほおずき」 |
南阿蘇の美味しい水で打った、純手打ち蕎麦が美味しいこの店は、熊本県産のそばを自家製粉、
かつをぶしは枕崎の一本釣りのかつを、
昆布は北海道道南昆布、
しょうゆは熊本県産ミネラル本醸造しょうゆ、
とうふは豆腐工房白水作のもの、
水は白川の水(当店の地下水)
と、すべてにこだわりを持って御主人は蕎麦を打っています。
お昼御飯に是非召し上がってみてください。
HPは「こちら」 |
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南阿蘇の絶景が広がる「りんどう花房」 |
店の庭からは絶景の南阿蘇が広がります。この景色だけでも大満足します。
お店のお勧めは、自家製梅ジュースのウメスカッシ・伏流水でたてたトラジャコーヒー・ちょっと珍しく昔懐かしい座禅豆などです。
ところで、ペンションママさんが押し花を習っているのは、こちらのお店の奥さんが先生です。もう15年になりますかね。
HPは「こちら」 |
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南阿蘇村温泉センター「ウイナス」 |

ペンションから車で約3分の至近距離にあり、露天風呂、薬草風呂、ヒノキ風呂、もちろんサウナも完備。また入浴すれば無料で利用できるトレーニングルームもあり、シェイプアップ、体力増進に最適です。
ペンションご利用の方は50円引きで温泉をご利用できます。
また近くには屋内テニスコートや、5コース45ホールの長陽パークゴルフ場もあります。 |
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数多くの手作り雑貨がそろっている「来風」 |
南小国の黒川温泉にある雑貨屋さんです。
「来風」と書いて「らいふ」と読みます。
店内は、沢山の手作りの雑貨がここ狭しと並んでいます。
見ているだけでも大変楽しくなるので、黒川温泉に行った時は必ずこの店に寄っています。
黒川温泉に行かれたら、黒川の奥に「清水の森」「展望台」へ行ってみてください。ここも景色がいいですよ。ただ道が狭いので安全運転で。
HPは「こちら」 |
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阿蘇の特産品の物産館「あそ望の郷・くぎの」 |
阿蘇の特産品や農産品の販売。あか牛のバーベキュー、豆腐・コンニャクなどの加工品も売っています。
また水車小屋やドッグラン・炭焼き体験コーナー・パークゴルフもあり、一日を通してゆっくり楽しむことが出来ます。 |
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夏涼しく、冬暖かい「高森湧水トンネル」 |
以前は国鉄のトンネルとして工事中でしたが、今は湧水トンネル公園として、憩いの場になっています。
トンネル内には、湧水が流れていて、夏涼しく冬暖かいです。
また、夏は沢山の七夕飾り、冬はイルミネーションの飾りで訪れた人々を癒しています。 |
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謎が好きな人は→古代文字が刻まれた「押戸岩」 |
南小国に「押戸石」といわれる大小の石群があります。最大のものは高さ5.5m、周囲15.3mの巨岩でピラミッド型をしています。伝説では鬼達が夜な夜なこの山でいしなご(お手玉)をして遊んだ石とも言われています。人為とも思われる石の配置から太古の遺跡ではないかと推定されます。大岩には約4千年前のシュメール文字がペトログラフ(岩刻文字)として刻まれていて、他の石群と共に興味深い謎を秘めています。
実際、コンパスを持って岩の周りを歩いてみると、常にコンパスの針は岩に向いていて、岩は磁気を帯びているようです。でもシュメール文字って言っても、「どこがシュメール文字?」て具合によくわかりませんが・・。
「こちら」に詳しいサイトがあります。
岩のある丘は大きな木もなく、360度見渡すことが出来、阿蘇山・九重山・祖母山と素晴らしい展望が開けます。
晴れた日にお弁当を持って行ってみましょう。
そうそう忘れもしない、近くにオーナーがスズメバチに襲われた!マゼノ渓谷もあります。
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美味しい牛乳や楽しい動物がいっぱい「阿蘇ミルク牧場」 |
遠く有明海を望む高台にある「阿蘇ミルク牧場」には牛・ヤギ・ヒツジ・うさぎ・豚など楽しい動物がいっぱいいます。また美味しい牛乳やアイスクリーム・ハム・ソーセージ・パンなどもあり、一日ゆっくり遊べます。特にちびっ子たちには大変人気があります。
パン作りやウインナー造りの教室もあります。
阿蘇ミルク牧場のサイトは「こちら」。
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